マスクを

少しでも長く使いたい。

できるだけきれいに保ちたい。

繰り返し洗って使いたい。

__そんな皆様の声にこたえた
新しい除菌剤です。

​カビ取り・除菌工房の除菌剤
​【クリア】マスク・布用

【before】
【after】

​ゴムパッキン部分の黒カビが完全にきれいになりました!こすっていません!

​隅の部分がきれいになると、気持ちいい。繰り返しますが、こすっていません!

事例2:ワンルームのユニットバス

テゴムパッキンに黒カビが生えています。また、タテのつなぎ目の両側にカビの線ができています。

マスクを頻繁に使うことが増えているいま、「マスクを少しでも長く使いたい」、「できるだけきれいに保ちたい」、「繰り返し洗って使いたい」というご要望がとても高まっています。
カビ取り・除菌工房では、このような声に応えるため、マスク・布用の新商品をご提案します。
  • 短時間で除菌効果を発揮します。

  • 効果が長く持続します。

  • ​洗って繰り返し使えます。

​【特長#1】短時間で除菌効果を発揮します。

​まずはさっそく、除菌効果の簡易テストの結果をご紹介しましょう。
​使い捨てマスク(内側)1日使用したもの
​ATPふき取り検査(A3法)による検査を行いました。機材は「ルミテスターSmart」です。まずは、使用後のマスクを測定しました。
数値は「2,758(RLU)」です。
その後、マスク裏面に「カビ取り・除菌工房の除菌剤【クリア】マスク・布用」を使用方法にそってスプレーし、5分ほどしっかり乾燥させてから、あらためて数値を測定しました。
数値は「99(RLU)」まで減少しました。
基準値(RLU)は菌の数を示すものではありませんが、この数値「99」は食品工場での運用基準(ひとつの例として、包丁:200以下、まな板:500以下など)を満たすものです。

​【結論#1】短時間で除菌効果を発揮します。

​ Amazonで販売中です。ぜひお試し下さい。

​※カビ取り・除菌工房では、この商品の検査方法、検査結果について、順次ブログなどを通じてご紹介しています(検査方法に関するブログページへのリンク)。実験室での厳密な検査結果ではありませんが、なるべく決められた手順、方法に沿って測定し、それぞれのお手元でも検証していただけるようにしていきたいと考えております。

​【特長#2】効果が持続します。

​次に同じ検査方法で、除菌効果が持続しているかどうかについてテストしてみます。
​鶏胸肉トレーの下に敷いてあるドリップを受けるシート(いったん乾燥したもの)。
​※実際のマスクや布とは比べものにならない悪条件ですが、入手可能なもので効果測定するためにあえて使用しました。実際のマスクの状況を示すものではありません。
​同じく、ATPふき取り検査(A3法)による検査を行いました。
シートを半分に切り分け、向かって左は水だけをかけ続けたもの、右ははじめに「カビ取り・除菌工房の除菌剤【クリア】マスク・布用」をスプレーして乾燥し、その後は適度に水をスプレーしました。3時間経過した結果は以下の通りです。
除菌剤をスプレーしたものは時間の経過とともに大きく数値を減らしていますまた、水だけをスプレーしたものは、その数値が増加しました。

​【結論#2】効果が持続します。

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採用成分

  • 100万分の1mmレベルの無機触媒(酸化タングステンなど)・触媒活性化素材を採用しました。最新の技術がふんだんに取り入れられています。

  • 除菌・抗菌性能にすぐれ、効果が持続します。

  • 安全性評価基準(発がん性、毒性、皮膚刺激性など)をクリアしており、また成分の使用量も製品重量に対して0.5%以下で、日常の繰り返し使用の問題はありません。

  • ​エタノール、塩素は使用していません。成分は精製水に分散しています。

​※酸化タングステンは金属アレルギーを起こしにくい素材として知られていますが、皮膚に異常が見られた場合、使用を中止して下さい。その他、使用上の注意をよく読んでご使用ください。

​ 最新の技術をお手元でご利用下さい。

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​【特長#3】洗って繰り返し使えます。

  • 一般的に、微細な触媒素材を使用した布製品は洗濯などによって素材が流れ落ちてしまうことが指摘されています。

  • 独自技術の採用により、成分が繊維に定着しやすく、落ちにくくなっています。

  • ​成分を繊維に定着しやすくするため、スプレー後できれば布面を軽くこすり合わせ、早めに乾燥させて下さい(多少湿っていても問題はありません)。

​※成分が定着する状態は、塗布する素材や塗布条件によって大きくことなります。
※繰り返しの使用により成分が定着しやすくなりますので、マスクやハンカチ以外にご使用になる場合、事前に十分に使用用途をご検討ください。

​【結論#3】洗って繰り返し使えます。

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基本的な使い方

  1. マスクなどに、液剤をまんべんなくスプレー・塗布して下さい。

  2. 布同士を適度にこすり合わせて下さい。成分が繊維に定着しやすくなります。

  3. ​自然乾燥・ドライヤー乾燥させてください。

  • 気になる部分にはその都度スプレー・塗布してください。少々湿っていても問題はありません。

  • ​水を強くはじく(撥水<はっすい>性の高い)布素材には使えません。

  • ​アイロン乾燥は布面の除菌に有効ですが、スプレー直後は成分がアイロン側に裏移りする可能性があり、あまりおすすめしません。

2種類のパッケージでご提供中です。

  • 2020年3月現在、ボトルやスプレーヘッドなどの資材が大変不足しており、製品パッケージについて頻繁に変更が行われる可能性があります。

  • まずは「スプレーガンボトル(50g)×2(合計100g)セット」(2,180円+送料)

  • その後は「フィンガースプレー+詰め替え用パック(合計150g)セット」(2,580円+送料)

を販売予定です。詳細は、Amazon商品ページや商品紹介ページ、ブログなどをご覧下さい。